【日 時】2025年8月22日(金) 19:00~20:35
【形 式】ハイブリット開催(WEB・対面)
【対 象】医療従事者対象
【会 場】高知パレスホテル 本館2階 会議場 ミューズ
■19:00~19:30
・開会挨拶:高知大学医学部 腫瘍内科学講座 教授
がん薬物療法部会部 会長 佐竹 悠良 先生
・座長:国立病院機構高知病院呼吸器内科医長・
感染管理係長・外来療法室長 岡野 義夫 先生
【一般講演】
「ペムブロリズマブ投与により下垂体低下症を来した肺癌患者の一例」
高知赤十字病院 糖尿病・腎臓内科 副部長 辻 和也 先生
「肝門部領域胆管癌術後再発に対してシスプラチン+ゲムシタビン+デュルバルマブ投与中にリュウマチ性多発筋痛症を発症しステロイド投与て改善後に再投与てきたl 例」
近森病院 消化器外科 津風呂 秀生 先生
■19:35~20:35
・座長:高知大学医学部 腫瘍内科学講座 教授 佐竹 悠良 先生
・特別講演:筑波大学 医学医療系 消化器内科 講師 山本 祥之 先生
・演題:「胃がん薬物療法の最新の知見」
【留意点】
■本会は事前参加登録制となりますので、参加をご希望の際は担当者へご連絡ください。
■医師等、医療系資格を有する医療従事者向けの講演会となっております。学生や受付・医療事務の方等のご参加はご遠慮いただきますようお願い申し上げます。
【会場へお越しの方へ】
■特別講演をご聴講される先生には軽食をご用意しております。つきましては、先生の所属するご施設の院内規定をご確認いただき、必要な手続き等がございましたらお取りくだ
さいますよう、お願い申し上げます。
【Webでご参加の場合】
■講演はWeb(Live配信)にてご視聴いただけます。本会におきましては、MSD㈱による旅費の負担はできませんことをご了承ください。
【詳細はこちらよりご確認ください:PDF】